2017年8月31日木曜日

日々のこと その10。



友人の紹介で先日食事をしたMさんから、Facebookの友人申請がきた。何で僕のFacebookを知っているのだろう、と思ったが、紹介してくれた友人とMさんがFacebook上で繋がっていることを知り、納得した。

僕にFacebookで友人申請してきたということは、Mさんは僕のことを友達だと思ったのだろうか。それとも一度会えば友達という考えの人で、特に意味もなく「ただ知り合いだから」という理由で、申請してきたのだろうか。

僕はFacebookでは、本当に仲が良い人か、同級生としか繋がらないようにしている。

ちょっと会っただけの知人や会社の人とは、なるべく繋がりたくない。特に深い理由もないし、別に見られて困る投稿をしているわけではない…というかほとんど投稿していないので、別にいいのだが、あまり親しくない人にプライベートを覗かれるということに、抵抗がある。おそらく僕は、SNSにあまり向いている人間ではないと思う。

とはいえMさんとは、友人の紹介で知り合ったのだ。 角が立つのは嫌なので、一応彼女からの友人申請を受け入れた。

Mさんのフェイスブック画面に行くと、Mさんはかなりマメに投稿していた。 マメにSNSを投稿しているイメージがなかったので、少し驚いた。

また結構交友関係が広いようで、男友達と思われる男性と写っている写真が非常に多かった。一方であまり女性の友人と写っている写真は少なく、大きなお世話だが、結構遊んでいる人なのかな、と思った。

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